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寝不足は脳の大敵 !

2014年11月15日

image1)夜ふかし、遅寝が常態化2)睡眠不足と学力低下3)貧血と学力低下

日本の子供の睡眠時間が短い原因は、夜ふかし、遅寝の生活習慣にあります。

その理由に共働きの増加や、親の夜型生活があります。2010年ベネッセ教育総合研究所が行なった子供の生活実態調査によると、小学生、、、63.7%10時以降に就寝し、中学生、、、、34.0%午前0時以降

高校生は、21.5%午前一時以降です。しかし起床は、中学生は7時~7時30分   高校生は6時~6時30分が最も多く、就寝時刻が遅く、起床時刻が早い、結果多くの子供が睡眠不足を、慢性化させたまま、学校生活を送っています。

学力低下につながります。朝ご飯も、食べれない。脳のエネルギーが不足します。又貧血につながる。

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