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自律神経の乱れ、更年期症状も低体温から !

2015年3月9日

image自律神経は交感神経と副交感神経を調節しています。例えば、暑いと汗腺を開いて汗を出し、寒いと閉じて体温が逃げない様にします。

ところが内臓温度が下がると自律神経は生命の危機が迫っている異常事態と感じて、血液の流れを悪くしたり、汗をかかない様にします。この状態が長く続くと、手足や顔の    【むくみ】や【めまい】といった症状が出てきます。

更年期症状も身体の冷えがある方が更年期症状が強く、長く続く傾向があるようです。

内臓温度が低くなると【気血水】の巡りが悪くなって、さまざまなところに【痛み】や【コリ】を感じます。

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